しばらく愛用のVaio Proをいじる時間がとれなかったもんで、新しい記事をポストできずにおった。
実におよそ2ヶ月ぶりの新規記事。新年あけましておめでとうございます。
今年もぼちぼちでやっていきます。目指せ100記事。
しばらく愛用のVaio Proをいじる時間がとれなかったもんで、新しい記事をポストできずにおった。
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Raspberry Piをリモートから制御する第一歩として、
ネットワーク越しに、AndroidアプリからLチカさせてみる、をやってみた。
いまのところ実にしょうもないレベルであるが、最初は誰もがしょうもなかったと言い聞かせつつ、
やったことを公開しつつ、どんなあんばいだったか記録しておこうと思う。
ちなみに、ここでいっているLEDとは、Raspberry Piボード上のLED “ACT” を指している。
ブレッドボードやらそういった類の何かは使っていない。
前回に引き続き、PiTFTの話題。
前回でPiTFTにコンソール画面だったりXの画面だったりを出力させるところまでいった。
タッチパネルの設定がまだだったので、手順を簡単に記しておく。
2014/07/23/Wed 追記
以下のポストに誤りがあることがわかったので、訂正。
誤っている部分には打ち消し線を入れておく。
PiTFTを購入。
さっそくRaspberry Piで動かそうとしてみたところ、これがなかなかうまくいかず。
3日程粘ってようやく動いた。やり方を記載しておく。
Raspberry Pi+カメラモジュールを使って、
どうやらそのようである。最初は、
「Webページ上にボタンを用意し、押されたら raspistill コマンドを発行する。」というやり方でやろうと思ったので当てが外れた感じ。
mjpg-streamerで動画を配信する状態になっている状態でraspistillコマンドを実行すると、エラーが吐かれてしまってうまくいかない。
mjpg-streamerにカメラデバイスを専有されてしまっているとか、そういう雰囲気でうまくいかないんだろうと予想。
Raspberry PiにRailsを入れたときのこと。
あまりすんなりとはいかなかったので、つまづいたところなんかをメモ。
(ちなみにRaspberry Piで動いているOSはArch Linuxです。)
Raspberry Piにカメラモジュールを接続し、映像をWebで配信させてみた。
いろいろ悩んだ点もあったので、やり方の結論をメモしておく。
ちなみに、Raspberry PiにはArch Linux (ARM版) を載せている。