WSL2 が定期的に CPU 100% でメモリガバ食いみたいになってしまう問題があり、以前改善策に関するブログを書いた。
近頃は業務でもプライベートでも WSL2 を使っているのだが、時々 (スリープ明け?) 100% に張り付いたままになってしまうことがある。guiApplication=false という設定を入れると改善する可能性がある。
Alpine Linux 上で作業をすることを余儀なくされるケースがあったのだが、git が色々と気に食わない (macOS や自分が普段使いしている Linux と表示が異なるという意味) ことになっていた。