本ブログには技術的なことを載せていこうと思っているんだけども、どうしても書いておきたいことができてしまったので書いておく。
親不知を抜いた話。
他の EM (Engineering Manager) から「THE TEAM 5 つの法則」という本をオススメされたので読んでみた。
読書感想文を書いておく。
Engineering Manager (以下 EM) の仕事のひとつとして、しばしば「メンバーの成長を促す」みたいなことが書かれているのを目にする。
2020-06-02、吉祥寺.pm 22 (今回はオンラインでの開催) に参加した。
今回のテーマは 「変わったこと、変わらなかったこと」
Engineering Manager (以下 EM) を始めて二ヶ月くらい経った。依然として EM というものはいったい何なのかを考え続けている。
2020 年 4 月から所属している会社 (Quipper という) で Engineering Manager というロールをやっていくことになった。
これを書いているのが 2020-04-23 なのでロールを言い渡されてから概ね一ヶ月くらい経過しているのであるが、未だに Engineering Manager というものが何をすべきロールなのかちゃんと分かっていない。というのも、メンバーに「Engineering Manager って何する仕事なんですか」って聞いても (これを僕から聞くのもあれなんだけども) 、割とみんな Engineering Manager に期待する動きというのがバラバラであり、「メンバーが開発に集中できるようにする」と言う方もあれば、「開発もそれ以外もなんでもやる人でしょ」等と言う方もあったりする。なんでもってなんだ。植木に水でもやるか。
ブログは誰に見せるでもなくても、自分の気持ちとかやってたことを記録しておけるってだけで書いておいて意義があると思っているのであるが、なかなかどうして書くことが思いついてもそれをブログにしようと思わない、筆が進まない、というか筆をとらない、という日々が続いていた。
さて、2019 年 5 月に Quipper に入り、3 ヶ月が過ぎた。
入ってから 3 ヶ月は試用期間という扱いであったので、このブログを書いている 8 月はちょうど試用期間が終わった段階になる。
2019 年 6 月 18 日 (火) に行われた golang.tokyo #25 (@Wantdly) に参加しました。
イベントページはココ
golang.tokyo #25 (2019/06/18 19:00〜)# イベントについて golang.tokyo 25回目の開催です!今回のテーマは「Go の郷に入る」。 最近 Gopher になった人も昔から Gopher やってる人も、あたらめて Go を見直し Go に入り直してみましょう! # golang.tokyo って? プログラミング言語のGoの導入企業のメンバーが集まり、Goの普及を推進するコミュニティです。 トークイベント、ハンズオン、etcのイベントを開催していく予定です! # LT 参加者募集 申し込みフォーム 6/11まで、LT参加者を募集しています。 内容はGoに関連することであれば自由です。 3枠あり、枠...
https://golangtokyo.connpass.com/event/133581/
ツイッターはハッシュタグ「#golangtokyo」で検索すると、当日の実況ツイートの様子が分かります。
ツイッター検索 (#golangtokyo since:2019-06-17 until: 2019-06-19)
2019 年 5 月、令和が始まるタイミングで転職した。
ACCESS → Quipper 。今度は Web Developer として主に Rails 等を触っていく仕事をする予定。
入って概ね一ヶ月が経ったが戦力には程遠くて結構あれな気持ちにはなっているものの、
急に何もかもが分かるようになるのは難しいし、徐々に馴染んでいくしかないと思っているところ。
2019 年 4 月 19 日 (金) に行われた golang.tokyo #23 (@DeNA) に参加ました。
イベントページはココ
golang.tokyo #23 (2019/04/19 19:10〜)
ツイッターはハッシュタグ「#golangtokyo」で検索すると、当日の実況ツイートの様子が分かります。
ツイッター検索 (#golangtokyo since:2019-04-19 until: 2019-04-23)
golang.tokyo #16 @メルペイに参加。
本日は wasm がメインテーマ。発表者と資料は末尾に記載。
以下は公式サイト。webassembly.org。
WebAssembly
ふと思い立って、フレーズジェネレータなるものを作ってみた。
こないだ作ってみた「強そうなパスフレーズ/パスワード生成器 (PhraGen)」に CSS をあててちょっとオシャレにしといたぞ。無駄に日本語への自動翻訳もつけておきたかったが、翻訳部分は無料ではいまいち達成できなそうかなー。https://t.co/tThQl1mfSe
golang.tokyo #15に参加してきた。
内容は以下。
何かデータを読み込んでそれを引き回そうというときに、読み取り時にメモリ上に確保し、 確保したメモリを引き回すとやってしまうと、関数をまたぐたびにコピーが発生してしまう (もしくはポインタで渡していくか) みたいなことが起きがちである。
io.Reader interface を引き回すことで、いざ実際に必要になった段で初めてメモリ上に読み込むような動作にでき、メモリ効率、処理速度の向上に寄与できるんじゃない、という話だったと理解した。
golang.tokyo #14 に参加してきたのでその内容メモ。
発表内容は以下。
例によって軽食 (と言いつつかなり十分な量の食事が) 提供されており、ありがたくいただきました…!
ありがとうございました。ごちそうさまでした。
DroidKaigi 2018 では以下の枠で発表する予定。
DAY.01 (Feb 8th, 2018) 14:00-14:30 Room 7 - gomobile でゲームを作る
資料はココ → gomobile でゲームは作れる
DroidKaigi と言うからには Androider たちの集いであることは間違いないと思うんだけど、
さて、であればそもそも Go 言語が登場すること自体が結構レアな事態であり、ややもすれば
聴衆は Go 言語のこと全然知らないってこともありうるんじゃないかと想像したりしている。
gomobile という Go 言語で Android/iOS のアプリを作ろうというプロジェクト (準公式) が存在する。
ページはココ → gomobile の公式 wiki ページ - https://github.com/golang/go/wiki/Mobile
gomobile build
コマンド一発で Go のソースから APK が生成されるというなかなか豪快なコマンドなのであるが、
いかんせん色々制限があって、いざ何か作ってみようとするとまあまあハマる。
どんな苦行があるかは 手前味噌だが Qiita の記事 に何となく記しておいた。
本日は 2018/01/29 であり、DroidKaigi 本番 (2018/02/08) までもう二週間もないところまできた。
来週の木曜日である。ヤバイ。準備捗ってない…。
とはいえ色々調査は進めている。
gomobile 関連で色々調べて分かったことを書いておく。
DroidKaigi 2018 に向けての準備を改めて整理した。
プレゼンで伝えたいことは、gomobile build
で Android 向けゲームを作るときのTIPS集 みたいなことなので、
そこまで Kokeshi Scramble はフィーチャーしないほうがいいよね、と思いを改め。