2018-01-06 23:09:05

DroidKaigi 2018 に向けての準備

DroidKaigi 2018 にはしゃべる側で参加する予定である。
以下、準備しておこうと思う内容のメモ。

  • ネタは gomobile でゲーム作った話。
    golang-tokyo #9 にて発表済みの内容 をリファインする。
  • DroidKaigi なので、主に Android 向けの開発について触れる。
  • gomobile build のハマりどころは、概ねの内容はそのまま使う。
    • インテントを投げる、トーストを出す、アイコンのセット、あたりは新たに実際に動くコードを示すようにする。
    • 特に SharedPreference 使ったデータの保存を盛り込む。
      (これができるようになるだけでだいぶ開発しやすさが変わると思われる。)
  • 引き合いに出す予定の Kokeshi Scramble は、できれば Google Play にあげとく。
    • できればもう少し遊べるようにしとく (ゲームバランス的な意味で) 。

DroidKaigi までに行う Kokeshi Scramble の改修は以下を想定。


2018-01-02 13:32:34

いままで本ブログは Octopress を使って生成していたのであるが、
久々に動かしたり別のPCでやったりするときに上手く動かないことがままあり、まあまあストレスであった。


2017-06-01 19:34:21

2017.06.01 に DeNA さんにて、golang.tokyo #6 が行われました。

golang.tokyo #6 - connpass

開幕は DeNA の方のお話だったんですが、何やら DeNA では Go エンジニアを色々募集しているようです!
サーバーのみならず、色んなフィールドで Go を使っているとのことです。


2017-03-01 19:31:27

2017.03.01 に eureka さんにて、golang.tokyo #4 が行われました。

golang.tokyo #4 - connpass

今回もまた大盛況で一般参加枠は倍率3倍くらいの抽選となっていましたが、
たまたまブログ枠が空いているところに遭遇してしまったため、またしてもブログ枠として
参加させていただきました。内容をレポートしていきます。


2016-11-14 20:14:02

Linux と銘打っておりますが、Manjro で試しています。
本記事は Linux で 無線LAN のドングルを使えるようにした備忘録です。

使ったドングル二種

訳あって二種類のドングルを使いました。いずれも I-O DATA 製。


2016-03-31 00:36:22

前回に引き続き、ZenPad 7.0 (Z370C) のレビューを記事にする。
今回は、1ヶ月程度使って感じた ZenPad 7.0 に対するフラストレーションについて。
つまりイマイチな点に触れていく。
感触良い点については前回の記事で触れているので、ぜひそちらも見てね。


2016-03-29 23:53:19

前回に引き続き、ZenPad 7.0 (Z370C) のレビューを書いていく。
今回は、1ヶ月程度使って分かってきた ZenPad 7.0 の使用感について。

性能はぶっちゃけいまいち

1ヶ月使って、使わなくても分かることかもしれないが、性能は正直物足りないと感じる。
何かにつけて動作がモタモタするというか。Chrome 起動に0.5秒くらい掛かるとかそういうの。
ZenPad 7.0 のスペックそのものは公式ページを参照されたし。


2016-03-29 00:40:56

ZenTour2016 にて ZenPad 7.0 (Z370C) を入手するに至った。
ASUS様より無料でいただいた形であるが、レビュー記事をしたためることが条件である。

ので、ここから3つ、ZenPad 7.0 (Z370C) のレビューをしていく。
まず見た目、次に使ってみて良いところ、最後に使ってみて悪いところ、について
書いていこうと思う。


2015-04-22 19:25:11

前回の記事にて、cocos2d-xでのアプリ作成とTravis CIを連携させるとこまでいった。
今回は成果物であるAPKをDeployGateにアップロードするところについて書き留めておく。

だいたいのやり方

  • ビルドが成功したらcurlコマンドにてDeployGateにAPKをアップロードする。
  • アップロードにあたってDeployGateのAPI Keyが必要になる。DeployGateにログインして個人設定的なところを見れば載っている。
  • API Keyは.travis.ymlに書くことになるが、そのまま載せちゃうとセキュリティ的に問題なので暗号化する。
    • 暗号化にはtravisコマンドを用いる。

ちょっと細かいやり方

まずはAPKアップロード成功後の.travis.ymlを載せておく。


2015-04-19 11:26:14

引き続きcocos2d-xを使ってブロック崩しを作っている。
かれこれ2ヶ月あまりが経過した。ほぼ通勤時間でのみ作っている。

いまのところの作業の流れとしては、


2015-03-11 20:29:27

2015.03.07に娘が生まれました。
これからも頑張ります。近況を記す。

cocos2d-xを始めてみたのである

昨年末からあまりRaspberry Piを触れない環境におかれていたもので、
何か手軽にプログラミングをエンジョイできないかと思って、探して見た結果がcocos2d-x。
Unityじゃなくてcocos2d-xにしたのは、Linux向けの開発環境があるからである。
Unityやってみたかったけど、LinuxでやりたかったらWineを使え、みたいな感じになっているようで、
そんなことこっちから願い下げだ、ということで、cocos2d-x。
C++で書けて、これから触ってみようと思っているLuaとも相性がいい様子で、願ったり叶ったりである。


2015-01-28 21:44:18

12月のことであるが、実は月間300ヒットを達成していた。
うち250ヒットは自分の手によるもの、、、とかそういうことではなく、
概ね自分以外の方々によって、月間300ヒットを達成できたのである。
300ヒット。たかが300ヒット。されど300ヒット。 一日平均10人。


2014-11-25 22:16:43

Raspberry Piをリモートから制御する第一歩として、
ネットワーク越しに、AndroidアプリからLチカさせてみる、をやってみた。
いまのところ実にしょうもないレベルであるが、最初は誰もがしょうもなかったと言い聞かせつつ、
やったことを公開しつつ、どんなあんばいだったか記録しておこうと思う。
ちなみに、ここでいっているLEDとは、Raspberry Piボード上のLED “ACT” を指している。
ブレッドボードやらそういった類の何かは使っていない。